[No.19]何者
はまち(茨城県立下館第一高等学校)
自分の経験をもとに自分自身を客観的に見てどの自分が本物なのか、すべて本物なのではないかという気持ちを擬人化し、何人も自分の中にいるかのように表現しました。終始の鏡のシーンは何者でもない自分から何者にでもなれる自分へと変化していることを表すため工夫しました。
自分の経験をもとに自分自身を客観的に見てどの自分が本物なのか、すべて本物なのではないかという気持ちを擬人化し、何人も自分の中にいるかのように表現しました。終始の鏡のシーンは何者でもない自分から何者にでもなれる自分へと変化していることを表すため工夫しました。